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【新品】 パソコンゲーム > 2008年1月発売パソコンゲーム > ねとって女神!R 商品詳細
ねとって女神!R
発売日:2008年1月25日 【ストーリー】 北の果ての港町「グラドヘイム」にて、ひとりの青年が長い昏睡から目覚めた。 青年は、アーネという名のひとり暮らしの女性のもとで看護されていた。 青年にはいままでの記憶がなく、アーネによって「ラルス」と名づけられる。 ラルスは自らの素性を求めて日々散策しているうちに、英雄神ヴィーザルと出会う。 そして彼が、この地に潜伏している魔狼「フェンリル」を捜していることを知る。 フェンリルは、神々にとっての最大の脅威なのだそうだ。 ヴィーザルは無慈悲な神であり、数日以内にフェンリルが見つからなければ、グラドヘイムの町ごと焼き滅ぼすと宣言する。 その計画に抗議したラルスは、ヴィーザルに完膚なきまでに叩きのめされてしまう。 武力では、ヴィーザルにはとても敵わないと考えたラルスは、ヴィーザルの率いる三人の女神に接近し、慈悲を求める。 冷酷非情な戦女神スクルド、無愛想な雷神トール、ヴィーザルを心底から尊敬しているヴェルダンディ――女神たちは、それぞれが強い個性の持ち主であり、一筋縄ではいかない。 それでもラルスは、恩人であるアーネと、グラドヘイムを守るべく、女神たちに懸命にアプローチしていく。 その甲斐あってか、彼の優しくも情熱的な心に徐々にほだされていき、ラルスに好意を寄せ始めた女神たちだったが、完全無欠の英雄神ヴィーザルを止めることは誰にもできないと異口同音に訴える。 この三人の女神と親しくなり、慈悲心をかきたてるだけではだめなのだ。 自分にゾッコンに惚れさせて、支配下におかなければならない! 果たして、ラルスは町を守ることができるのだろうか!? |