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【予約】 パソコンゲーム > 2008年8月発売パソコンゲーム > 姦淫特急 満潮 商品詳細
姦淫特急 満潮
発売日:2008年8月29日 【ストーリー】 「乗車した人が消える列車がある――――。」 そんな噂が、その手の話が大好きな人間達の間で近頃囁かれていた。 大半の人間は、「昨今の都市伝説ブームにあやかって流布しているにすぎない」と一笑に付し、さして気にも留めなかった。 だが――――列車は、実在した――――。 その名は、特急【満潮(みちしお)】――――。 二十年以上も前から進められていたという、特殊なメス奴隷を発掘、開発する計画―――【特別性奴隷創造計画】。 単なるメス奴隷ではなく、飼い主が気を使わずとも主人のどんな要求にも応えられる、美しくも丈夫なメス奴隷となる素質を持つ女を選抜し、育成する ――――そんな計画のために、巨額の富を費やして開発された列車だ。 普段は、日本列島を縦断するという点以外は特に変わったこともない、しいて言えば速度よりも旅を楽しむことを目的としてさまざまなサービスを充実させたというだけの、極普通の寝台列車。 だが二〜三ヶ月に一度、【満潮】は特定客に対してその本性を現す。 特定客とは、つまり――――【美しく魅力的な女性】だ。 特定期間内にこの列車に乗り込み、選ばれてしまった女達は・・・列車を降りることを許されず、その肉体を欲望のままに貪られ、陵辱され、精神を病むまで外道な行為に晒されるのだ。 そして耐え切った女は、主人のあらゆる要求に応えられる、最高のメス奴隷となる――――。 この列車は、政財界の名立たる面々がスポンサーとなって開発された、特殊な肉奴隷開発用のいわば調教専用列車だった。 そして俺―――【海堂精治(かいどうせいじ)】は、裏社会のスポンサー共に選ばれた、この【満潮】の【車掌】だ。 この【満潮】において、俺にはあらゆる権利が与えられている。 女をどう扱おうと俺の自由であり、事が明るみに出さえしなければ、大抵のことは許されるのである。 それだけ、俺の能力が買われているということだ――――女を見繕い、磨き上げる能力が。 そして―――二ヵ月半ぶりに、特急【満潮】は本来の役割を果たす時がやってきた。 車掌としての通常業務にも、そろそろウンザリし始めていたところだ。 久々に燃え滾る想いを胸に秘め、俺は野望に満ちた笑みを浮かべた――――。 |