天獄のヴィネア 〜災厄の魔女と七つの罪〜 DX旭天パック版【プラスチックカード無】
| 製造元 : ensemble |
税込定価 : 21,780円 |
| 価格 : 19,300円(税込) |
| 発売日:2026年10月30日 |
|
|
【豪華版特典内容】
◯ゲーム本編
◯サウンドトラック(CD盤面)
◯アクリルスタンド
◯2027年度版卓上カレンダー
◯システムボイス
発売日:2026年10月30日
メーカー:ensemble
メーカーリンク:HP
ジャンル:ADV
原画:なのたろ、佑真、柊林檎、湊みなも、タハラ白樹、モグぽん
企画・シナリオ:浅黄アキ
CG:あつろう
ディレクター:真田昌樹
CV:桃山いおん、北見六花、秋野花、若永瑠星、
しましまはかせ、北板利亜、会川心、
みたかりん、白瀬幸彦、浜上晶吾、上原あおい
【商品概要】
人気作「旭光のマリアージュ (通常版)」と
最新作「天獄のヴィネア 豪華版」のセット。
【ストーリー】
遥か昔から続いてきた悪魔との戦いに人類は勝利した。
悪魔の影はついに去り、人の世には平穏が訪れた。
少なくとも、人々はそう信じ始めていた――。
罪人たちが押し込められた流刑の街、
『 監獄都市 ソルム・バスティード 』。
そこは物々しい城壁に覆われた陸の孤島であり、
一度入ればもはや二度と出ることは叶わない。
監獄都市に収監されてしまった聖職者の主人公・ミカは、
しかし罪とは無縁としか思えない程に、誠実で清廉潔白な青年。
罪人たちの中でも異質な彼は周囲から疎まれるが、
中には彼を捨て置かずに親しくする奇特な者もいた。
そんな彼らに、やがて大いなる災厄が降り掛かる。
罪人の一人が悪魔に取り憑かれし『魔女』となったその時、
城壁に閉ざされた街は逃げ場のない惨劇の舞台と化した。
悪魔の脅威は去ってなどおらず、未だ確かにここにあった。
悪魔を罪人ごと封じ込め、諸共滅ぼす処刑場――。
それこそが監獄都市の正体であり、人の世の平穏の理由。
人であったモノが、
狂い、壊れ、人を襲う。
馬鹿げた悲劇が、血の雨となって降り注ぐ。
広がるばかりの惨状の中で、 ミカに囁く声があった。
「さあ、始めよう。
誰にまみれる我らの旅路を――」
「旭光のマリアージュ 」
原画:なのたろ、佑真、柊林檎、湊みなも、タハラ白樹
シナリオ:浅黄アキ
ディレクター:真田昌樹
CG:あつろう
スクリプト:鳥島烏
CV:
鶴屋春人、小波すず、月野きいろ、深川緑、
桃山いおん、加々美澪、八ッ橋しなもん、上原あおい、
水野七海、やまなか正之、九財翼
--その国には、妖精がいた。
近代化する大陸における異端、『宗教国家ミディール』。
かの国には『妖精』という名の神秘が棲み、人々が『魔術』を行使する。
中でも10年前に降臨した『妖精の花嫁(ブライド)』たちは、
絶大な力で他国の侵攻から人々を救い、英雄として崇められていた。
エインセル大修道院。
そこは妖精を信仰する聖教会の本拠地であり、
ミディール唯一の魔術士を養成する学院でもある。
主人公、スレンは名だたる学生たちの中で力を示し、
最も優れた『妖精の花嫁』の伴侶となる資格を得る。
花嫁であるリアは聖女のように美しく、清廉な正義を宿す妖精だった。
その伴侶となることは、誰もが憧れる輝かしい英雄への道。
スレンもまた、大切なものを守るために英雄を志す一人。
しかし、彼には自分でも気づけていない秘めたる目的があった。
スレンが歩むのは、神秘の国を滅ぼすにまで至るだろう、血塗られた道。
その真実を、今はまだ誰も知る由はなかった―――
【動作環境】
対応OS
Microsoft Windows11 日本語版
CPU
Intel Core i3 または AMD A8以降のプロセッサ
メモリ
4GB以上
グラフィック
Intel HD以降 または GeForce 6000シリーズ以降
または RADEON Xシリーズ以降
サウンド
XAudioおよびDirectSound対応
画面解像度
1280×720ドット以上でフルカラー表示可能な環境
その他
※インターネット環境と認証必須
(認証は実際にゲームを起動するパソコンで行う必要があります)
本ソフトは仮想ドライブ及びVirtual PC(Apple BootCampを含む)上での動作は保証致しません。