メールが届かないお客様へ
はじめてのお客様へ
通信買取ページへ

 

特典ページ

 

中古ページ

 

ランキング

 

トップ > 2020年発売 > 2020年8月発売 > あやかし遊郭 〜花魁アマビエ民譚集〜

あやかし遊郭 〜花魁アマビエ民譚集〜

製造元 : Casket
希望小売価格 : 2,300
価格 : 2,180円 (税込 2,398円)
発売日:2020年8月28日
数量
 

かごに入れる すぐに購入
  • 商品についての問い合わせ
マスターアップ!

発売日:2020年8月28日

メーカー:Casket

メーカーリンク:HP
ジャンル:妖怪遊郭で夢のような一夜を過ごすADV
原画:YU-TA
シナリオ:えじむら


【ストーリー】
妖怪(あやかし)の遊女たちが働く遊郭、あやかし幻楼。

癒しとエロを気軽に楽しめる作品をコンセプトとした
本作のヒロインは幻楼の古株、アマビエ太夫の『翡翠』。

幼い外見とは裏腹に太夫としての色気を併せ持つ、
翡翠との逢瀬の記憶を三人の視点から綴りました

現代に息づく花魁アマビエの
奇怪で官能的な“民譚集”――。
飯田 修(いいだ しゅう)は盲目の青年だった。

彼は日本一周旅行の最中、迷いこんだ山の中で運命的な出会いをする。

「わっちを前にして眼を開かぬとはなんたるフソンか」
ふと少女の声がして――まぶたにぽたり、滴が弾ける感触。
するとなんと、真っ暗だった修の視界がみるみる色づいていくではないか。

「にはは♪ 悪い気はせぬなぁ、きさまの初めて見た者がわっちとは」
「わっちの高貴なる姿、目に焼きつけるがよい――♪」

……それから数年。
修は文献を漁った結果、彼女が『アマビエ』という妖怪であろうことを突き止める。

もう一度彼女に会い、礼を言いたい――。
修はその思いから『彼女に会ったことがある』という男に話を聞くことにする。
「なぁ兄さん。妖怪とまぐわうことが出来る場所があるって言ったら信じるかい――?」

ページトップへ